| タイトル | せっかくの注意・指導をパワハラにしない!注意・指導とハラスメントの境界線~患者安全のための注意・指導を労務トラブルにしないために~【配信期間:2026年8月10日~2027年2月28日】 |
|---|---|
| 概要説明 | シリーズ「労務トラブルを未然に防ぐ! 部門長が押さえるべき労務管理上の判断基準」パート2 |
| 主な内容 | 1.医療現場での注意・指導がパワハラ化しやすい理由 2.パワハラと業務上必要な注意・指導の線引き 3.人格否定・見せしめ・感情的叱責を避ける実務ポイント 4.注意・指導が無自覚なパワハラにならないためのポイント |
| 講師 | 社会保険労務士事務所インターフェイス 特定社会保険労務士 櫻井 善英 氏 株式会社西日本シティ銀行勤務後、1998年 社会保険労務士資格を取得し、社会保険労務士事務所インターフェイスへ入社。勤務社会保険労務士として25年以上、企業内の労務問題の解決、就業規則等の策定、労務問題の未然防止措置等に従事。今までにおよそ25,000件以上の労務問題に携わってきた。「時流適応」を信条とし、人に関する労務問題を解決することを得意としている。 |
| 対象者 | 全職員向け |
動画・レジュメPDFをご覧いただくにはサクシードメンバーズへのログインが必要です。